6/ 2(土) 国際開発学会第19回春季大会「公開プレナリーセッション」日本はどのようにして難民を受け入れるべきか

国際開発学会第19回春季大会「公開プレナリーセッション」、「日本はどのようにして難民を受け入れるべきか:国際開発における難民支援の位置づけ」

日時:6月2日(土)16:45~18:15
場所:聖心女子大学4号館3階 ブリット記念ホール ※入場無料
【構成】
司会:山形辰史(国際開発学会会長)
講演1:難民課題の現在:難民は日本を救えるか? 佐藤安信(東京大学大学院総合文化研究科教授)
講演2:日本の難民受け入れの現状 石川えり(認定NPO法人難民支援協会代表理事)
総合討論

公開プレナリーセッション

国際開発学会は、同日、午前9時半から聖心女子大学4号館において、春季大会を実施します。非会員の方々も、上記のプレナリーセッション以外のセッションにもご参加いただけます(参加費5000円(学生3000円))。春季大会のプログラム等の詳細については次のサイトをご覧ください(https://www.jasid.org/conference)

主催:国際開発学会 共催:聖心女子大学グローバル共生研究所、東京大学大学院総合文化研究科持続的平和研究センター