BE*hive 展示 特別企画展
2025/10/14~2026/04/21
2025年10月よりスタートした新展示「宗教と共生」シリーズの第1期です。WEB展示とあわせて是非ご覧ください!
BE*hive 展示 特別企画展
2025/05/13~2025/09/30
※BE*hiveでの展示は終了しました。
難民について、私たちはどのように考えることができるのでしょうか。
本展は、この問いへの直接的な答えを用意しているのではなく、難民の立場に自らが立ち、難しい局面をどう乗り越えるのかを判断し、難民という境遇におかれている人々の状況を追体験していただけるような展示構成になっています。この体験が難民問題を考えるきっかけとなり、日本国内における難民の人々への理解、そして世界で起きている難民問題への理解へとつながることを願っています。
※展示内容は独立行政法人国際協力機構(JICA)地球ひろばで2023年11月から2024年4月まで開催された同名企画展示と同一です。
BE*hive 展示 特別企画展
第2期:キリストに倣いて 9/26日(金)〜12/2(火)
※BE*hiveでの展示は終了しましたが、展示では未公開だった写真も多数収録している図録がございます。この図録は、聖心女子大学キリスト教文化研究所が進める「おみどう(聖堂)プロジェクト」 に対し 1千円以上 のご寄付を下さった方への返礼品として、BE*hiveにて差し上げております。
岩下壮一は大正時代から戦前にかけて著述と教育だけでなく、出版事業や救癩事業など多方面で活躍したカトリック司祭です。岩下がベネチアで司祭になって100周年を記念し、新発見・未公開資料を多く用い、その生涯と働きに新たに光をあてます。
BE*hive 展示 特別企画展
2024/10/28~2025/04/28(会期延長)
※BE*hiveでの展示は終了しましたが、ウェブ展示をこちらからご覧いただけます。
「子どもと希望」をテーマとする2回目の本展では、子どもの希望につながるものとして、「大切なものの再発見」「多文化共生」「不思議の再発見」に焦点をあてた展示を行います。自分の好奇心に従って取り組むことは、そこに無理がなく、結果、その分野がより得意になり、また人々を喜ばせることにつながります。そしてその循環が希望となると考えます。
BE*hive 展示 特別企画展
2024/5/27~2024/10/21
※BE*hiveでの展示は終了しましたが、ウェブ展示をこちらからご覧いただけます。
これまで、子どもと不条理展 Ⅰ期とⅡ期では「子ども」をとりまく絶望を見てきましたが、Ⅲ期では「子ども」の想像力に希望を見ます。少しでも住みよい世界のために。
BE*hive 展示 常設展
2023/10/30~
本学の社会貢献活動が開学からの歩みの中でどのように育まれ、グローバル共生を目指すのか。
初代学長マザーブリット時代に築かれた本学の社会奉仕活動と、現代社会の課題に目を向け未来のために行動する学生や卒業生たちの姿を展示します。
BE*hive 展示 特別企画展
2023/10/30~2024/5/20
※BE*hiveでの展示は終了しましたが、ウェブ展示をこちらからご覧いただけます。
BE*hive 展示 特別企画展
2023/05/15~2023/10/23
※BE*hiveでの展示は終了しましたが、ウェブ展示をこちらからご覧いただけます。
展示「子どもと不条理:それでも世界は生きるに値する」
第Ⅰ期「子どもと戦争」
現代ほど「子ども」にとって不条理がはびこる時代はないのかもしれません。
気候変動による自然災害や戦争など、途上国や先進国を問わずに地球規模で問題が起き、ヴァルネラブルな子どもたちが窮地に追い込まれています。本展では、作家の作品を通して、戦争という不条理下で子どもたちは何を感じ、考え、表現したのかについて吟味し、改めて戦争の本質について問います。